医療職のための軍資金作り。セルフバックで始めるNISA準備

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努力の方向、間違っていませんか?

臨床工学技士として日々現場で働きながら、必死に節約し、当直代をNISAに回す。

その真面目さは素晴らしいですが、「節約」だけで投資額を増やすには限界があります。

資産形成の最大の方程式は、【入金力 × 利回り × 時間】。どんなに優れた銘柄(利回り)を選んでも、元手(入金力)が少なければ資産は増えません。

今回は、私が「自腹を切らずに軍資金を作った方法」について、本音でお話しします。

【実録】セルフバックで軍資金を作る体験

「投資に回すお金がない」と悩んでいた私が、まず最初に取り組んだのが**セルフバック(自己アフィリエイト)**です。

これは怪しい副業ではなく、企業が提供する正当なキャンペーンです。証券口座を開設するだけで、実際にお金を動かすリスクなしに報酬を受け取れます。

私はこれを使って、リスクゼロで軍資金を作りました。

まだこの「軍資金作り」をやっていない方は、まずこの記事を読んで、自分専用のATMを起動させてください。


単発の収入では「人生」は変わらない

セルフバックで軍資金を作れた時、私は喜びと同時に、ある「残酷な真実」に気づきました。

「セルフバックは一度きり。でも、毎月の『入金力』が低いままでは、結局NISAは加速しない」

どんなに節約を頑張っても、基本給が上がらなければ、NISAの積立額は頭打ちです。


セルフバックは「入り口」。本当の勝負はここから

セルフバックで軍資金を作れたら、それはゴールではなくスタートです。

どんなに節約や単発の収入を積み上げても、毎月の「入金力」そのものが低いままでは、NISAの積立額はいずれ頭打ちになります。

「今の職場で、基本給をあと5万円上げるのに何年かかるか?」

この問いに答えを持っていない方は、次にやるべきことがあります。自分の市場価値を、感覚ではなく数字で知ることです。

この続きは、別の記事で詳しく解説しています。


まとめ:まずは「軍資金」を作ることから

今の給料に絶望し、利益に一喜一憂するステージは、今日で終わりにしましょう。

まずやるべきことは、シンプルな1ステップです。

ステップ1:証券口座の開設で、リスクゼロの軍資金を作る

楽天証券・SBI証券、どちらも口座開設のみで完結する、安全な組み合わせです。登録は5分、投資のリスクは一切ありません。

▼【完全無料】まずは証券口座を開設して、軍資金を作る

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